心勢会 広島支部琉球古伝空手 心勢会の広島支部です。
※ 代表者の転勤に伴い、 2026.3月末日をもって広島支部は閉鎖となります。
心勢会は、空手の源流である「手(TEE)」の探求と古流空手の型の伝承と普及を目的に稽古を行っている団体です。「内形」と呼ばれる特殊な内部感覚を養成し、ほとんど筋力を使わない「ゼロの力」を身につけることを目指しております。
※広島市内で週末稽古しております。日時、稽古場所、参加費等詳細はお問い合わせください。
※ お問い合わせにつきましては、稽古に関することのみ、対応させていただいております。
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心勢会 会主プロフィール
高松秀幸 先生
1963年福岡生まれ
青少年時代に沖縄の剛柔流空手を学ぶ。後に古流空手(心道流)にであい、その身体術に魅了され、十数年修行の後に独立。現在は福岡を拠点に全国でセミナーを開催し、型を通じた内形の育成および武器術、体術の伝承と普及を行っている。
広島支部代表プロフィール
三田
1970年生まれ
20代にフルコンタクト空手(極真)、ボクシング等を学ぶ。福岡にて高松先生にであい、その古流空手の身体術に感銘を受け、それまでやってきた筋力重視のトレーニングを一切やめて型稽古に没頭。2024年に福岡より広島在住となり、現在広島で心勢会空手の普及に努める。
「手」の探求。高松先生のブログはこちら
Shinseikai_Hiroshima
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